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~1225 3 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

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(1)

施策名【学校教育】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

1221-1 1 小中学校教材備品整備事 業

学校教育

課 学務係 簡易

1221-2 2 学校施設整備計画事業 教育施設 学校施設管理係 通常

1221-3 3 教職員住宅事業 教育施設 学校施設管理係 通常

1221-4 4 学校財産管理事業 教育施設 課

学校施設 管理係 簡易

1221-5 5 学校情報教育推進事業 教育施設 学校施設管理係 通常

1221-6 6 小学校施設整備事業 教育施設 課

教育施設 建築係 通常

1221-7 7 中学校施設整備事業 教育施設 教育施設建築係 通常

1222-1 8 教育委員会運営事業 学校教育 庶務企画 簡易

1222-2 9 教育施策の企画立案事業 学校教育 課

庶務企画

係 簡易

1222-3 10 児童生徒学習支援事業 学校教育 学務係 簡易

1222-4 11 小中学校英語教育推進事 学校教育 学務係 簡易

1223-1 12 特別支援教育支援事業 学校教育 学務係 簡易

1223-2 13 中間教室設置事業 学校教育 学務係 簡易

1223-3 14 教育相談員配置事業 学校教育

課 学務係 簡易

1224-1 15 佐久城山小学校給食事業 学校教育 学務係 簡易

1224-2 16 学校給食センター管理運営事業 学校給食 各センター共通 通常

1225-1 17 小中学校遠距離通学対策事業 学校教育 学務係 簡易

1225-2 18 児童・生徒・教職員健康管 理事業

学校教育

課 学務係 簡易

1225-3 19 学校施設維持管理事業 教育施設 課

学校施設 管理係 通常 学校給食の充実

(5) 児童生徒の保健 管理と安全対策の 推進

1.たくましく心 豊かな人材 の育成と地 域文化の保 存・継承と発 祥

2.未来を担う 人づくり

2.学校教育 (1) 学校教育施設の 充実

(2) 教育内容の充実

(3) 特別支援教育、 不登校対策の推 進

(2)

( )

その他 ( 備品購入費

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

24

年度

実施内容

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

37,260

37,723

38,998

その他特定財源

一般財源

35,958

36,875

38,298

地方債

総事業費

37,260

37,723

38,998

国庫支出金

1,302

848

700

県支出金

時間 時間

人件費合計

1,412

2,768

2,768

2,768

0.40

2,768

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.20

1,412

0.40

35,848

34,955

36,230

事業費合計

35,848

34,955

36,230

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

市内全児童生徒が教育を受けるための環境が整い、教材や学校図書館が有効に活用されている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

小中学校の教育効果向上にひつような教材備品や図書館用図書を購入する。理科備品の整備は、理科教

育振興法による国庫補助を活用する。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来をになる人づくり

(施策) 2.学校教育

法定 根拠

学校教育法

通常管理 理科教育振興法・学校図書館法

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1221-1

担当部

学校教育部

担当課

学校教育課

担当係

学務係

年度

事務事業コード 事務事業名

小中学校教材備品整備事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(3)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

24

24

概 要

団体名等

費 目

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

達成度

<説明>

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(4)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

年度

2

3

4

4

H

28

年度

学校施設整備計画に基づく

改築等実施数

当該年度の整備計画に基づく改

築等実施数

3

4

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

2

2

2

2

H

28

年度

学校施設整備実施計画見直

し数

当該年度の状況を勘案し、適宜

小中学校施設の整備実施計画

を見直す

2

2

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

1,038

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

当該年度の整備計画に基づく改築等の実施を行い、また耐用年数を経過した施設・設備の改修工事についても実

施計画に計上した。

財源合計

1,059

1,038

その他特定財源

一般財源

1,059

1,038

1,038

地方債

総事業費

1,059

1,038

1,038

国庫支出金

県支出金

時間 時間

人件費合計

1,059

1,038

1,038

1,038

0.15

1,038

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.15

1,059

0.15

事業費合計

0

0

0

需用費

役務費

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.学校教育

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

長期的改築計画を見直す中、小学校の適正規模化が図られ、小中学校の学校施設改築が推進されること

により、児童・生徒並びに教職員が安全で快適な環境の中、学校生活を送っている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

既存学校施設の耐震診断・耐力度調査・特殊建築物定期検査結果を基礎資料にし、中長期的には児童、

生徒数を推計する中で、改築・改修計画の見直しを行う。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来を担う人づくり

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠

公立の義務教育施設の整備に関する

通常管理 施設等整備基本方針・計画

年度

事務事業コード

1221-2

担当部

学校教育部

担当課

教育施設課

担当係

学校施設管理係

事務事業名

学校施設整備計画事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(5)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円 千円

千円 千円

千円 千円 千円

今後の取組方針

本事務事業の主体は学校教育課庶務企画係としたが連携する中で、既存学校施設の耐震診断・耐力度調

査・特殊建築物定期検査結果を基礎資料にし、中長期的には児童、生徒数を推計する中で、改築・改修計

画の見直しを行う。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

学校教育課と事務事業の重複があり、本事務事業の主体は学校教育課庶務企画係とした。

市関与の

必要性

判定

<説明>

市が情報を分析し、より多機能、高機能化が予測される学校施設の改築を推進する。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

学習指導要領等の改訂により、学校の授業内容の変化が想定される。さらに児童生徒数の変化により、学校施設に

求める機能に変化が生ずる。

達成度

<説明>

・学校施設整備計画どおり泉小学校、臼田中学校の改築工事が終了し竣工となった。

・望月中学校の改築工事は、管理普通教室棟の予定出来高を達成した。

・佐久平浅間新小学校については、実施設計、埋蔵文化財発掘作業が完了し、平成25年度の完成に向け造成工

事中。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(6)

( )

その他 (

公有財産購入費など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

教職員住宅事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

1221-3

担当部

学校教育部

担当課

教育施設課

担当係

学校施設管理係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来を担う人づくり

(施策) 2.学校教育

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

平成22年度の事業仕分けの判定結果を受け利用状況、目的等を検討の結果、「原則廃止」することと

する。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

原則廃止とするが、緊急による深夜の呼び出し等管理職の職務を考慮すると、市として学校の近隣に管

理職の入居できる教職員住宅を最低でも1校あたり1戸確保する必要があるため、存続する住宅の管理

とともに、老朽住宅の取壊しや別用途での活用等をすすめ随時廃止していく。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

293

906

1,550

役務費

24

25

7

9,166

9,175

3,268

事業費合計

9,483

10,106

4,825

常勤職員

0.15

1,059

0.05

346

0.05

346

非常勤職員等

時間 時間 時間

人件費合計

1,059

346

346

総事業費

10,542

10,452

5,171

国庫支出金

県支出金

897

地方債

10,452

その他特定財源

6,073

4,706

4,274

一般財源

4,469

5,746

5,171

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

入居中の教職員住宅の状況に応じた修繕を実施し、空教職員住宅の維持管理を行った。併せて公立学校施設組

合に対し、償還中の教職員住宅償還金等を支払った。また、老朽化住宅の取り壊し3戸を行い、都市住民のための

体験住宅として活用するため、担当部課へ2棟4戸の所管を移行した。

財源合計

10,542

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

教職員住宅修繕数

入居中の教職員住宅に関し、実

施した修繕箇所数

9

10

10

10

10

10

H

28

年度

教職員住宅の廃止数

計画により廃止決定となった25

戸の教職員住宅の廃止数

0

7

25

0

5

1

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

教職員住宅の入居率

教職員住宅の用途継続している

住宅の入居率

65

59

100

100

100

100

H

28

年度

教職員住宅の廃止率

計画により廃止決定となった25

戸の教職員住宅の廃止率

0

28

100

0

20

4

H

28

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(7)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

達成度

<説明>

平成28年度までの教職員住宅の廃止に向けた年次計画に沿って、老朽化住宅の取り壊し3戸を行い、都市住民の

ための体験住宅として活用するため、担当部課へ2棟4戸の所管を移行した。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

事業の原則廃止に向けた取り組みを計画に従い進めていく。

市関与の

必要性

判定

<説明>

事業の原則廃止に向けた取り組みを主体となり進めていく。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

事業の原則廃止に向けた取り組みを進めていく。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

事業の原則廃止に向けた取り組みを計画に従い進めていく。

1校1戸を管理職入居用住宅として存続し、その他の住宅を他用途での活用等を図る。

24

団体名等

費 目

概 要

24

千円

千円

千円

千円

千円

千円

千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(8)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

学校財産管理事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

1221-4

担当部

学校教育部

担当課

教育施設課

担当係

学校施設管理係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

学校保健法

通常管理 各種施設の義務法令

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来を担う人づくり

(施策) 2.学校教育

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

施設台帳が整備され、的確な施設管理が行われている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

毎年施設状況を把握し、施設台帳を整備する。また、過年度分は整理保管する。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

役務費

事業費合計

0

0

0

常勤職員

0.15

1,059

0.15

1,038

0.15

1,038

非常勤職員等

時間 時間 時間

人件費合計

1,059

1,038

1,038

総事業費

1,059

1,038

1,038

国庫支出金

県支出金

1,038

地方債

1,038

その他特定財源

一般財源

1,059

1,038

1,038

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

1,059

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(9)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

達成度

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

事業の

見直し余地

判定

<説明>

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

千円

千円

千円

千円

千円

千円

千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(10)

( )

その他 ( 賃借料など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

100

100

100

100

H

28

年度

校務用パソコン配備率

校務用パソコンの配備率

100

100

100

100

100

100

H

28

年度

情報機器の稼働率

小中学校に貸与した情報機器の

稼働率

100

100

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

0

5

0

139

H

28

年度

校務用パソコンの入替数

校務用パソコンの入替台数

0

5

5

5

5

5

H

28

年度

情報機器の修繕数

小中学校に貸与した情報機器の

修繕数

6

8

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

95,471

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

既存のコンピュータ等の情報機器の維持管理とともに、校務用パソコンの一部導入を行った。

財源合計

95,336

94,629

その他特定財源

一般財源

95,336

94,629

95,471

地方債

総事業費

95,336

94,629

95,471

国庫支出金

県支出金

時間 時間

人件費合計

5,295

4,844

4,844

4,844

0.70

4,844

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.75

5,295

0.70

79,861

79,685

80,374

事業費合計

90,041

89,785

90,627

需用費

4,812

4,732

4,885

役務費

5,368

5,368

5,368

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.学校教育

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

コンピュータ等の情報機器を整備することで、児童、生徒が有効な情報教育を受けられている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

小中学校に貸与した情報機器の修繕等を行なうことにより、維持管理に努めるとともに、情報機器、ソ

フトウェアの導入と借上料等経費の支出を行う。小中学校に貸与した情報機器は、原則リースにより整

備する。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来を担う人づくり

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠

高度情報通信ネットワークス社会形成基本法等

通常管理

年度

事務事業コード

1221-5

担当部

学校教育部

担当課

教育施設課

担当係

学校施設管理係

事務事業名

学校情報教育推進事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(11)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円 千円

千円 千円

千円 千円 千円

今後の取組方針

前年の運用状況を分析評価し、機器やソフトウエア等追加投資を検討する。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

整備した情報設備の導入後の状況を分析評価し、必要があれば追加投資も検討する。また、5年間のリース契約を

基本としている為、大幅な見直しによる施設改修には時間が必要である。

市関与の

必要性

判定

<説明>

法令による義務付けはないが、整備した佐久市教育委員会学校ネットワーク及び情報の維持管理をしなければなら

ない。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

更なる学校の情報設備の充実が求められている。また、各地で多発する児童・生徒の情報漏洩問題に関しては、情

報設備の整備によりセキュリティ性が高まったが、児童・生徒並びに教職員に対する情報リテラシー教育の推進は、

重要である。

達成度

<説明>

既存のコンピュータ等の情報機器の維持管理とともに、校務用パソコンの一部導入により校務の時間削減を図るこ

とが出来た。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(12)

( )

その他 ( 工事費 など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

義務教育諸学校等の施設費の国庫負担 等に関する法律

H

年度

100

100

100

H

25

年度

改修要望実施率

改修要望に対して改善を実施し

た割合

40

40

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

98

30

30

H

25

年度

営繕工事実施数

改善要望の工事実施件数

27

20

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

1,689,861

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

各小学校の環境整備に向けての営繕工事を20件実施した。泉小学校改築事業は、平成25年3月にグラウンド等

の完成ですべて完了した。

財源合計

1,344,230

1,084,913

その他特定財源

一般財源

592,328

317,091

166,657

地方債

422,700

657,800

1,330,100

総事業費

1,344,230

1,084,913

1,689,861

国庫支出金

329,202

110,022

193,104

県支出金

時間 時間

人件費合計

13,414

17,300

16,608

17,300

2.40

16,608

非常勤職員等

時間

常勤職員

1.90

13,414

2.50

1,302,968

983,664

1,592,631

事業費合計

1,330,816

1,067,613

1,673,253

需用費

389

562

700

役務費

1,399

936

322

報酬

委託料

26,060

82,451

79,600

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.学校教育

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

学校施設の営繕及び改修工事等の施設整備を計画的に実施することにより、安全で快適な学習環境が確

保されている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・各学校施設の経過年数や改修及び工事等の経過と現在の状態を的確に把握し、計画的に営繕を行う。

・各学校からの改修要望を基に営繕必要箇所を調査及び確認し、実態に応じて改修工事を行う。

・営繕工事の設計は、民間委託と直接設計により実施している。また、営繕工事の監理業務は、ほとん

どが直営で行っている。

・泉小学校改築工事の工事監理業務は、民間委託している。また、適時、工事契約及び監理業務契約の

履行が確保されているか確認を行う。

・新設する岩村田地区北部新小学校建設工事の設計及び工事監理業務は、民間委託している。また、適

時、工事契約及び監理業務契約の履行が確保されているか確認を行う。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来を担う人づくり

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

年度

事務事業コード

1221-6

担当部

学校教育部

担当課

教育施設課

担当係

教育施設建築係

事務事業名

小学校施設整備事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(13)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円 千円

千円 千円

千円

㈱佐藤一級建築士事務所 ほか18件

委託料

建築工事設計、工事施工監理、用地測量

82,451

千円

㈱竹花組 ほか27件

工事請負費 改修工事、改築工事、整備工事、造成工事

982,883

千円

今後の取組方針

・佐久平浅間小学校(仮称)建設事業においては、敷地造成工事を完了させ、普通教室棟・管理特別教室

棟・屋内運動場・プール工事に着手する。

・各小学校からの改修要望に基づき、要望箇所の確認や検証を行い、緊急性・安全性・学校の管理面等を

総合的に判断し優先度の高い箇所から改修工事を実施する。

・岩村田小学校の改築工事においては、設計業務に着手する。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

各学校の要望を早期に取りまとめ、小規模な修繕工事については、合併施工する等の経費削減に努める必要があ

る。

市関与の

必要性

判定

<説明>

小学校の施設整備は、設置者である市が整備を進めるよう法律で定められているため、市の関与は必要である。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市内16校の小学校施設は、児童や教職員及び保護者等の利用だけでなく、災害時には地域の広域避難場所と

なっていることから、安全性や快適性を向上させる必要がある。

達成度

<説明>

各小学校の環境整備に向けての営繕工事を20件実施した。泉小学校改築事業は、平成25年3月にグラウンド等

の完成により、すべての改築工事が完了した。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(14)

( )

その他 ( 工事費 など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

義務教育諸学校等の施設費の国庫負担 等に関する法律

H

年度

100

100

100

H

25

年度

改修要望実施率

改修要望に対して改善を実施し

た割合

50

50

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

30

30

30

H

25

年度

営繕工事実施数

改善要望の工事実施件数

12

9

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

1,168,627

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

各中学校の環境整備に向けての営繕工事を9件実施した。臼田中学校改築事業は、平成25年3月にプール及び

グラウンド等の完成ですべて完了した。また、望月中学校改築事業は、管理普通教室棟の建設工事に着手し予定

出来高の48%が達成できた。

財源合計

1,095,558

1,229,138

その他特定財源

一般財源

626,103

520,683

47,198

地方債

298,300

391,500

898,500

総事業費

1,095,558

1,229,138

1,168,627

国庫支出金

171,155

316,955

222,929

県支出金

時間 時間

人件費合計

14,826

13,840

15,916

13,840

2.30

15,916

非常勤職員等

時間

常勤職員

2.10

14,826

2.00

991,933

717,632

1,134,500

事業費合計

1,080,732

1,215,298

1,152,711

需用費

529

5,482

540

役務費

404,065

1,471

報酬

委託料

88,270

88,119

16,200

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.学校教育

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

学校施設の営繕及び改修工事等の施設整備を計画的に実施することにより、安全で快適な学習環境が確

保されている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・各学校施設の経過年数や改修及び工事等の経過と現在の状態を的確に把握し、計画的に営繕を行う。

・各学校からの改修要望を基に営繕必要箇所を調査及び確認し、実態に応じて改修工事を行う。

・営繕工事の設計は、民間委託と直接設計により実施している。また、営繕工事の監理業務は、ほとん

どが直営で行っている。

・臼田中学校改築工事の工事監理業務は、民間委託している。また、適時、工事契約及び監理業務契約

の履行が確保されているか確認を行う。

・望月中学校建設工事の設計及び工事監理業務は、民間委託している。また、適時、工事契約及び監理

業務契約の履行が確保されているか確認を行う。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来を担う人づくり

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

年度

事務事業コード

1221-7

担当部

学校教育部

担当課

教育施設課

担当係

教育施設建築係

事務事業名

中学校施設整備事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(15)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円 千円

千円 千円

千円

一級建築士事務所設計室パオ ほか11件

委託料

建築工事設計、工事施工監理、用地測量

88,119

千円

㈱竹花組 ほか18件

工事請負費 改修工事、改築工事、整備工事

717,405

千円

今後の取組方針

・望月中学校改築事業においては、旧校舎の解体工事と、特別教室棟の改築工事に着手する。

・各中学校からの改修要望に基づき、要望箇所の確認や検証を行い、緊急性・安全性・学校の管理面等を

総合的に判断し優先度の高い箇所から改修工事を実施する。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

各学校の要望を早期に取りまとめ、小規模な修繕工事については、合併施工する等の経費削減に努める必要があ

る。

市関与の

必要性

判定

<説明>

中学校の施設整備は、設置者である市が整備を進めるよう法律で定められているため、市の関与は必要である。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市内7校の中学校施設は、生徒や教職員及び保護者等の利用だけでなく、災害時には地域の広域避難場所と

なっていることから、安全性や快適性を向上させる必要がある。

達成度

<説明>

各中学校の環境整備に向けての営繕工事を9件実施した。臼田中学校改築事業は、平成25年3月にプール及び

グラウンド等の完成ですべて完了した。また、望月中学校改築事業は、管理

普通

教室棟の建設工事に着手し

出来

高の

48%

成できた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(16)

( )

その他 ( 使用料

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

教育委員会運営事業

事業開始年度 H

23

年度

事務事業コード

1222-1

担当部

学校教育部

担当課

学校教育課

担当係

庶務企画係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠  

通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来を担う人づくり

(施策) 2.学校教育

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

教育委員会の開催を始め、教育委員会関係事務が円滑に運営されている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

教育委員会の開催、教育委員会活動の実施、また予算調整等庶務や、佐久市議会対応庶務、職員に関す

ること、職員研修、出先機関等との調整を行う等。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

563

425

560

役務費

20

30

52

事業費合計

563

455

632

常勤職員

1.55

10,943

1.55

10,726

1.55

10,726

非常勤職員等

742

時間

746

855

時間

960

855

時間

936

人件費合計

11,689

11,686

11,662

総事業費

12,252

12,141

12,294

国庫支出金

県支出金

12,294

地方債

12,141

その他特定財源

一般財源

12,252

12,141

12,294

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

12,252

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(17)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

達成度

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

事業の

見直し余地

判定

<説明>

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

千円

千円

千円

千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)

0

千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

参照

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